【悲劇】若林志穂が爆報フライデーに出演しなかった理由の続き

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こんにちは。

タッキーです。

前の記事で壮絶な人生を歩んでることはお伝えしました。

もう少し彼女の事を調べたら悲しいニュースが明るみになって来たんです。

若林志穂さんですが、どうやらPTSDで芸能界を引退していたというのです。

今回はそんな若林志穂さんの噂はや真相、ビフォーアフターをご紹介します。

PTSDの原因となった若林志穂が遭遇した殺人事件とは?

出演しなかった大きな理由としては、殺人事件にに遭遇し、PTSDを発症してしまったことが原因といわれています。

それともう一つ理由があり、その事件を紹介する前に知っておいて欲しいことがあります。

それは、若林志穂さんが天までとどけの舞台裏で、いじめを受けていたことを暴露していたのです。

メイクさんの持ち物がなくなった時に犯人扱いをされ、誰にもかばってもらえず、その後、スタッフからも酷い言葉を浴びせ続けられたそうです。

そして、天までとどけシリーズ終了後、2年が経ったある日、若林志穂さんが芸能界を引退する理由となるPTSDを発症した原因であるとある事件に遭遇してしまいます。

若林志穂が目撃した殺人事件とは?

若林志穂さんは、当時住んでいた世田谷の自宅マンションから稽古場へ向かう途中に、警官とナイフを振り回す犯人が揉み合いとなり、犯人は射殺され、警官も刺殺された事件目撃してしまうんですね。
「自転車に乗っている子どもたちや、奥さんたちは気がつかず、大きな刃物で威嚇する犯人が私の前で止まったんです。必死に逃げると、後ろから“パーンッ、パーンッ、パーンッ”って銃声が鳴り響き、誰かが“救急車!”って叫んだんです。その夜は寝れなくて、水を入れたペットボトルを持って、現場に血を拭きに行ったんです・・・」
「今でも道を歩いていて、知らない人が急にポケットに手を入れると、“ナイフを隠しているんじゃないか”と、怖くなってしまうんです」

引用元:週刊女性

この事件は、2001年8月26日午後1時15分頃、
東京都世田谷区の路上に刃物を持った男が暴れていると、世田谷署に通報があり、三軒茶屋交番所長の警部補(51)が、駆け付けるも、男と揉み合いになり、胸や首を刃物で刺された事件です。
男は、世田谷区の無職54歳で、過去に薬物使用で何度か逮捕されていた人物。
警部補は、揉み合いの際、威嚇射撃をした上で、発砲。
銃声のような音が3回したと証言あり。
二人は、病院に運ばれたが、いずれも死亡した事件です。

こんな事件に遭遇してしまうなんて、辛すぎますね

若林志穂がPTSDを発症し芸能界引退!

この826日に起きた殺人事件をきっかけで、若林志穂さんは、PTSDを発症してしまいます。

PTSD(Post Traumatic Stress Disorder)とは、強烈な心的外傷体験をきっかけに、実際の体験から時間が経過した後になっても、フラッシュバックや悪夢による侵入的再体験、イベントに関連する刺激の回避、否定的な思考や気分、怒りっぽさや不眠などの症状が持続する状態を指します。日本語では「心的外傷後ストレス障害」といいます。

心的なストレスを経験したとき、その状況に対応するために自身の気持ちの整理を付けることは、誰しもが経験することです。しかし、1か月を経てもうまく対処できずにいる状態では、PTSDを発症している可能性があります。

引用元:Wiki

若林志穂さんが激太りしたビフォーアフター画像

そんな若林志穂さんの現在の姿は太ってるようです。

それがこちら

 

 

 

 

 

 

 

かなり太ってますね

若林志穂が爆報フライデーに出演しなかった理由は?PTSDで芸能界引退?まとめ

以上、若林志穂さんが芸能界を引退した理由をお届けしました。

不幸が不幸を呼び、本当に自分の身に起きたら…と思うと、心が引き裂かれる思いです。

たくさんの不幸に見舞われたので、現在、幸せであることを願います。

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